amato

時間軸を通じて様々な出来事や歴史的なエピソードを綴る

2016年04月

安房守どのご出陣


 真田安房守どの、真田まつりにて御馬揃被遊候

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 高梨内規どの 馳せ参らせ候

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 安房守どの 良き武者振りにて市中御馬被引廻候

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 http://www.uedasanadamatsuri.jp/mainevent/cast.html#sanadaichizoku

ま〜たTBSがやらかしたww


 ほんと左翼捏造メディアはもうどうしようもないねえ。
 なりふり構わぬ捏造ストリームアタックです。

 管官房長官は「謙虚に、国家国民のために、政府与党としては一致して一層の緊張感を持って、有権者の付託に応えられるよう…」と続けていたが、それまで正しく「今回の結果におごることなく」と表示していた画面下部のテロップが「南朝鮮の傀儡(かいらい)らとアメリカの後頭部をいつでも攻撃できる刀を刺せるようになった」と切り替わったのだ。
 livedoorニュース
 http://news.livedoor.com/article/detail/11459403/


 netsuzo


 これが報道の自由ってヤツか?
 いや、捏造の自由だろwww
 まったく頭膿んでるんじゃねえのか、TBSww

 てか、日本語にすらなってないという。
 きちんと日本語を勉強してからテロップ作れよ……マジで。

 
 世間には狼少年って寓話があってだな。
 嘘ばかりつく少年は信用されなくなるの。
 嘘ばかりつくTBSはもう信用されてませんから……。
 

 こんなことばかりやらかすくせに、
 何かあるとすぐに「圧力ガー」とか泣き言を抜かす。
 ほんと……どうしようもないな、この国の左翼捏造反日メディアは。
 骨のあるリベラルはいないものかねえ。

GWは読書なんてどうすか?

 さて、もうすぐGWっすね。
 どこかにお出かけって方もいるでしょうし、
 家で過ごすって方もいるでしょう。


 とはいえ、スマホ三昧とか時間の無駄ですので、
 何もすることな〜いって方には読書をお勧めっすよ。


 今日はGW特別企画『天戸セレクションヌ』をお届けしましょう。
 といっても、個人的におもろかったというだけで適当っす。
 Amazonのリンクは長いので短縮してます。
 アフィかけてませんので大丈夫。
 あたしの親切心で短縮してるだけっすww
 

 戦国武士の合戦心得 (講談社文庫)
 http://qq2q.biz/txUj
 
 これは結構おもしろいっす。
 歴史というと武将がどうしたこうした。
 合戦がどうのこうの。
 こういうマクロ的に俯瞰するものが多いですよね。
 もち、それもおもしろいんですが、
 これは、ミクロ的に合戦を観ています。

 首実検の作法とか、出陣の作法、
 合戦でどう戦っていたかなどなど、
 イラスト付きで解説してくれています。
 これを見ると大河ドラマもより一層……厳しく突っ込めるようになりますw

 同様の視点で以下も楽しめますよ。
 これを読んでおけばいつでも出陣可能。
 陣中でうんちをしたくなったらどうするか。
 鍋がなくなったらどうするか。
 大丈夫、ここに書いてある。
 さあ、君も足軽雑兵になって夢をつかもう!

 雑兵足軽たちの戦い【絵解き】
 http://qq2q.biz/txUp


 続いて、ちょっと支那どうよ……的な?
 ちょい勉強しとくか的な本としておすすめはこちら。

 中国4.0 暴発する中華帝国
 http://qq2q.biz/txUD


 中共のちぐはぐな動きをルトワックが語り、
 地政学の奥山さんが翻訳してます。
 あっさり読めちゃうのでおすすめ。


 ずいぶん昔の本になるけれども、
 個人的にいつまでも捨てられないのがこちら。

 人生の100のリスト
 http://qq2q.biz/txUM


 これ、著者のロバート・ハリスが
 人生でやり遂げたいことを100のリストにしたもの。
 といっても、その辺りに転がっているような自己啓発じゃないんすよ。
 100のリストになんで加えたか。
 それをどうクリアしたかが生々しく書いてある。
 たとえば、娼婦と恋に堕ちるとか、男と恋をする……。
 あるいは、武道の黒帯を取る。
 阿片窟で一夜を過ごす……なんてのもある。
 良い子にはちょっと刺激が強いんだけれども、
 読む人によって得られる何かが変化してくるというかね。
 そういう本ですわ。

 あたしはでっかい本が出た頃に読んだんだけど、
 今は文庫が出てるからそっちがいいかもね。 
 
 
 もうちょっと知的に骨のある本が読みたい?
 そうだねえ、じゃ、これなんかどうでしょう。

 科学するブッダ 犀の角たち
 http://qq2q.biz/txUU

 著者の佐々木閑さんは京大工学部出身のバリバリの理系。
 で、その方が仏教を科学するということで書かれた本。
 んが、瀬戸内寂聴みたいなぬる〜〜い解説やないんすよ、これ。
 寂聴主観で「これはこういう意味です」みたいなケツ拭き紙ではないのです。

 そこは理系出身の佐々木さんですから、
 根底には実証主義があるわけですが、
 興味深く仏教を解説してくれています。
 科学と仏教の共通点を探るということに成功した本じゃないかな。
 普段からあまり本を読まない人は
 ちょっと読み通せないかも知れない。
 やはり思考力がいるからね。
 でも、読める人には読み応えがあっておもしろいよ。


 ま、他にもあるんだけど、仕事しなきゃね。
 また、気が向いたら第2回でもしましょう。

民共合作という毒饅頭はまずそう


 戦前の話、支那を統治していたのは国民党率いる中華民国でした。
 というのも、清を打ち倒した辛亥革命を指導したのが孫文先生。
 その孫文先生と行動を共にしたのが蒋介石。
 ふたりとも辛亥革命の中核ですな。

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 玄洋社墓地を訪れる孫文先生

 
 蒋介石は日本通でもありまして、
 日本陸軍で勤務したこともありますし、
 福岡の玄洋社と緊密な連携もとっていました。
 しかし、戦局的には日本と戦闘状態に入ります。

 
 つまり、国民党政府と日本との間で戦争が始まったわけです。
 これを日華事変といいます。
 日中戦争ではありませんよ。
 この時、まだ中華人民共和国などありませんからね。


 ここで共産党を率いる毛沢東が策を用います。
 国民党と共産党、手を組もうじゃないかと。
 蒋介石に話をもちかけます。


 水と油の両党。
 共産党ですよ、共産党。
 これと蒋介石が手を組んだわけです。
 まさに毒饅頭。
 これを国共合作といいますよ。
 国民党の『国』と共産党の『共』の同盟ってことで、合作。


 結果、国民党は日本との戦には勝ちましたが、
 その直後、共産党から追われて大陸から蹴りだされることになりました。
 まさに毒饅頭だったわけです。


 このように共産党と組むということは、
 もう毒を食らわば皿までというような自殺行為に等しいわけです。


 ところが、民進党はこれをやろうとしているわけね。
 いや、いいんですよ、別に……。
 民進党がどうなろうと知ったこっちゃありやせんが、
 いよいよ毒饅頭に手をだすかとww


 名づけて、民共合作……だそうです。
 火消し工作員がこれは茂木が言い出したなんて言ってますが、
 言い出しっぺは五十嵐仁さんっすけどね。
 http://blogos.com/article/135025/

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 ま、もとが左翼の活動家なのでお察しですが、
 こうして民進党に毒饅頭の手を伸びているんだとww


 あの鈴木宗男さんも民進党と手切れをしたでしょう。
 なぜだかわかりますか……??
 民進党幹部が民共合作なんて考えているからです。
 共産党と組むということはそういうことです。


 皇室をなくし、共産党の一党独裁政権を樹立し、
 中共のような選挙のないシステムを採用し、
 限られたブルジョワ階級だけで国家国民を統治する。

 共産主義を広めるために軍拡に突き進み
 国民の命を党のために捧げるための教育を行う。

 そのために邪魔な文化や歴史などは一切合切葬り去る。
 思想や言論は統制され、
 党方針に従わない者は令状なく投獄され、
 またひどい時には拷問されて殺される。
 こうした不寛容さこそが共産主義です。


 こんな共産主義者とは組まないぞと。
 だから、鈴木宗男は袂を分かったわけですわ。


 毎度言っているように、
 あたしは支那の文化は好きな方なんすよ。
 嫌いなのは共産主義。
 あの中共が嫌いなわけです。
 経済的にはリベラルなんですよ、あたし。
 でも、政治では絶対に共産主義はあかんですわ。
 これ、若い連中、覚えとくんやで。


 日本の左派言論人もまともなリベラルなら応援するんやけどね。
 みんな中共の鼻薬が効いているようで……なんとも。
 だから、応援したくねえんだよな。


 ま、そういうことなので、
 民共合作が出た時点で終了のお知らせということでしょうか。


 相手が共産党なら警察も遠慮しませんからね。
 よくよく注意をした方がいいでしょう。

無料プレゼンツが凄すぎて草不可避


 風水とハウスクリーニングの大多福さんのことなんですが、
 ちょっとあたしとお付き合いがありまして……。
 で、なんと汗風呂読者の方に気取り図の無料プレゼンツだそうです。
 あたしもさっきコメント欄で知ったんですが、すげいっす。
 もう草不可避です。

 言うておきますが、
 コパカバーナ系の風水とかもう……。
 あんなの……って感じっす。

 


 
 ともあれ、数名ってことなのでよかったらどぞ。
 今、お住まいの家を診てもらうだけでもかなり効果が期待できますぜ。
 普通、これ有料なんでねww
 なので、早い者勝ちですわ、マジ。


 知っている人は知っている。
 知らない人はそのまま死ぬ。
 世の中はそういう世界でございまする。

 以下にリンク貼りましたからどぞ。

 http://blog.livedoor.jp/souji_fusui/

 
 もし間に合わないとしても、
 無料って言うたやん、天戸っちというクレームは弾き飛ばしまする。
 なんなら法力でエイっと……ww
 ま、そりゃ冗談っす。
 

真田丸はおもしろいっす

 真田丸、いいっすね。
 正直、おもしろいっす。

 
 さすがに少年期の堺雅人は池沼気味でややドン引きでしたが、
 このくらいの年齢層ならいけますな。


 意外に長澤まさみの現代言葉もいいですね。
 ちゃんとしているところはちゃんとしているので、
 その辺りの緩急も見事っす。
 張り詰めたシーンでも
 まさみが出るとネタフラグかと思って安心できます。
 こういう見せ方もあるなあと感心しました。


 よくなんで家康がバカ殿なの?と。
 私もよく質問されるんですが、さあて……。


 ただ、従来のドラマや小説なんかでは
 神君家康公というフレームで描かれていましたよね。
 天下を治めて徳川幕府を打ち立てたということで
 歴史を知っている私達からすれば、
 さぞやといった見方をしていたわけです。
 だから、幼い頃から非凡なる才を発揮したかのように錯覚しますが、
 あの当時は、家康も有力ではありつつも、
 豊臣政権のいち武将ですしね。
 

 そういう意味ではそれなりにリアリティがあるんじゃないかと。
 あたしなんかは思いますね。
 
 mrg


 昭和56年は、女太閤記でしたね。
 これは親が観ていたからって感じでした。
 懐かしい……なにもかも……ガク

 
 

 で、昭和58年の大河ドラマ、家康。
 これから大河を見始めましたね、自発的に。
 ニワカとは違うんですよ、ニワカとわぁ

 


 
 大河OP史上、もっとも怖ろしいと言われたのがこれ。
 山周の『樅の木は残った』であります。
 確かにな……玄人受けはするけれども、
 ニワカ歴女は裸足で逃げ出すこの演出ww
 今は絶対にダメだね、こりゃ。
 ちな、原作はとてもおもしろいのでぜひ。

 
 


 ま、ここまでいくともうネタに走りますよ、あたしは。
 進行とか関係ないっす。
 個人的にこのOPは好きっすね。
 騎馬武者にヨダレが出る。

 

 
 あと、篤姫……これもねえ。
 ほんと、よかったわ……。
 こういう主君がいればいつでも腹を切れるわ。
 基本、拙者は家臣モードなのでww

 


 利家とまつ……これは音楽が美しいね。
 冒頭の流れるような感じでいて、
 途中から転調して緊張感が増す。
 そのまま昇華していく感じがええ。

 


 もち、勘兵衛も忘れてはなりませんな。
 OPもとてもよかったですが、
 岡田君の存在感は圧倒的でしたね。
 ただ、岡田君は最近存在感が出すぎて
 蜩の記ではちょっと……。
 役所広司さんが表に出ない感じがw 
 役により気配を消すことを覚えるとさらにグッドでしょう。

 



 花もにゅは、OPは素晴らしいっす。
 以下、略。


 そして、真田丸。
 これからも見るぜ。
 ただ、つまんなくなったら徹底的にこきおろすぜ!
 NHK、気合をいれておもしろいものを作れ!
 それが諸君らの仕事だ!!
 この青二才の小童めがぁっ!

 kwp

 

高須のかっこよさは異常


 左翼メディアや左翼言論人、
 あるいは民進党(旧民主党)などが
 オスプレイを政治利用してうるさいわけですが……。
 ほんと、クソですな、あれは。
 連中には限りなく苛烈な天罰が下されんことを。


 しかし、高須院長、かっこええな。

 56)


 

感極まるわ、これ

 東日本震災の時にね、開通したんですよ、これ。
 ほんのちょっとの間、テレビCMで流されたけど震災ですぐに自粛。
 ポポポポ〜ンが流れるようになり、
 このCMはつべで再生され続けましたっす。
 いいCMっす。

 


 なにげに……大分と宮崎が……忘れられとるw
 大分と宮崎もいいとこですばいw

テレ朝


 テレ朝も何やってんの……まったく。

 http://hosyusokuhou.jp/archives/47370443.html

 
 中に人がいるかいないか確認しろよ。

おっちゃん……


 おっちゃん……なに云うてますのん?

 56)


 もうちょっとマスコミを教育しはったらいかがですのん?
ファクトチェック
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