昨日はメーデーだったようで近くの広場でも連合が奇声を上げていた。
まあ、連合は民進党とは袂を分かつ覚悟のようであるが
さっさと共謀罪も受け入れて自民党を応援するがよろしい。
どのみち、民進党の泥舟に乗っていたところでどうしようもないだろう。
しかーし、わしは別に自民党信者ではない。
なぜなら、わしから見れば自民党は左過ぎだからである。
では、どういうのが理想かといえば、
そりゃ理想的には御親政がベストである。
そもそも日本人の性格で民主主義などは無理。
今の衆愚政治を見てみればお分かりの通りである。
大衆は左派メディアに簡単に煽動されてしまう。
左派のミスリーディングに右往左往する状況では
社会は常に不安定さを伴うのだ。
よって、最終的にはローマが帝政となったように
日本もまた陛下による御親政へと戻るべきなのである。
多くの日本人はご政道のことなど興味がないのである。
そもそも興味のないのに政治に参加させるから間違いが起こる。
御政道は御親政が基本でいいのである。
民は社会の構成員として毎日自分の勤めを果たしておけばそれでよい。
政治向きは帝から直接指名された親任官が総理大臣となり行えばよろし。
各都道府県知事も戦前のように勅任官が行えばよろし。
海外との兼ね合いもあろうから基本的人権は尊重しても良いが
それも大日本帝国憲法で規定された範囲内でよろし。
基本的に臣民なので臣民としての権利が担保されていれば良い。
そういう意味では、諸外国出身者であっても
帝に忠誠を誓う者であればそれは日本人であるとも言えるのである。
よって、尊王であっても攘夷ではないのである。
愚かな左派どもに対しては武断で対応して
積極的に国外に追放していくべきである。
どの国にも個性がある。
その成り立ちがある。
日本には日本の個性がある。
そして、その型に戻った時にこそ、
日本は最大のパフォーマンスを発揮することが出来る。
日本が最大効率のパフォーマンスを発揮することが出来るのは
鎌倉、室町、江戸期に出来たような形である。
つまり、御親政でありながらも
政治向きについては将軍家に一任するという形。
とはいえ、さすがに将軍家は存在しないので
親任官や勅任官という制度で
政治を行う人物を帝が直接選ぶのである。
そして、こういう考え方こそが、
本当の意味での日本の右派なのである。
攘夷などは微塵も入り込む余地はない。
民族主義や軍国主義なども入り込む余地はない。
ただ、邦人であろうが外国人であろうが、
諸外国であろうが、思想であろうが、
日本を害するモノを排除するだけである。
よって、神聖なる国土に対してミサイルを撃ち込もうとする敵国には
その兆候を事前に把握した時点で
ミサイル発射地点を攻撃するのは当然なのである。
判断に迷った場合のガイドラインはこれだけである。
邦人であろうが外国人であろうが、
諸外国であろうが、思想であろうが、
日本を害するモノを排除する。
イデオロギーとか、権利とか、
憲法判断とか、違憲かどうかとか……
そういうものを庶民が考えようとするから誤る。
プロ市民や反日メディアに煽動されるのである。
上のことだけをシンプルに捉えて
その場で判断すれば間違うことはない。
ということで、日本には本当の意味での右派が存在しないので
敢えて、わしが右派と言われるであろう考え方を主張してみせたのである。
言わば、ここが右派の原点である。
ここから左は右派とは言わないのである。
よって、わしからすればすべて左翼であるw
しかし、右派とはいえども、
幸せとは思われないだろうか?
政治向きは上役にお任せしておけば
あとは自分の仕事だけのことを考えておけばそれで良いのだ。
実は本当の意味では、これは右派でもなんでもなくて、
日本としてはごくごく普通のありふれた姿だったのだ。
数千年に渡って連綿と受け継がれてきたごくごく普通の姿。
たまたま70年前に戦争に負けてこじらせちゃっただけなのだ。
日本をかつての姿に戻すこと。
これがこれからの我々日本人のライフワークなのだ。
何世代かかるか分からないけれどね。

まあ、連合は民進党とは袂を分かつ覚悟のようであるが
さっさと共謀罪も受け入れて自民党を応援するがよろしい。
どのみち、民進党の泥舟に乗っていたところでどうしようもないだろう。
しかーし、わしは別に自民党信者ではない。
なぜなら、わしから見れば自民党は左過ぎだからである。
では、どういうのが理想かといえば、
そりゃ理想的には御親政がベストである。
そもそも日本人の性格で民主主義などは無理。
今の衆愚政治を見てみればお分かりの通りである。
大衆は左派メディアに簡単に煽動されてしまう。
左派のミスリーディングに右往左往する状況では
社会は常に不安定さを伴うのだ。
よって、最終的にはローマが帝政となったように
日本もまた陛下による御親政へと戻るべきなのである。
多くの日本人はご政道のことなど興味がないのである。
そもそも興味のないのに政治に参加させるから間違いが起こる。
御政道は御親政が基本でいいのである。
民は社会の構成員として毎日自分の勤めを果たしておけばそれでよい。
政治向きは帝から直接指名された親任官が総理大臣となり行えばよろし。
各都道府県知事も戦前のように勅任官が行えばよろし。
海外との兼ね合いもあろうから基本的人権は尊重しても良いが
それも大日本帝国憲法で規定された範囲内でよろし。
基本的に臣民なので臣民としての権利が担保されていれば良い。
そういう意味では、諸外国出身者であっても
帝に忠誠を誓う者であればそれは日本人であるとも言えるのである。
よって、尊王であっても攘夷ではないのである。
愚かな左派どもに対しては武断で対応して
積極的に国外に追放していくべきである。
どの国にも個性がある。
その成り立ちがある。
日本には日本の個性がある。
そして、その型に戻った時にこそ、
日本は最大のパフォーマンスを発揮することが出来る。
日本が最大効率のパフォーマンスを発揮することが出来るのは
鎌倉、室町、江戸期に出来たような形である。
つまり、御親政でありながらも
政治向きについては将軍家に一任するという形。
とはいえ、さすがに将軍家は存在しないので
親任官や勅任官という制度で
政治を行う人物を帝が直接選ぶのである。
そして、こういう考え方こそが、
本当の意味での日本の右派なのである。
攘夷などは微塵も入り込む余地はない。
民族主義や軍国主義なども入り込む余地はない。
ただ、邦人であろうが外国人であろうが、
諸外国であろうが、思想であろうが、
日本を害するモノを排除するだけである。
よって、神聖なる国土に対してミサイルを撃ち込もうとする敵国には
その兆候を事前に把握した時点で
ミサイル発射地点を攻撃するのは当然なのである。
判断に迷った場合のガイドラインはこれだけである。
邦人であろうが外国人であろうが、
諸外国であろうが、思想であろうが、
日本を害するモノを排除する。
イデオロギーとか、権利とか、
憲法判断とか、違憲かどうかとか……
そういうものを庶民が考えようとするから誤る。
プロ市民や反日メディアに煽動されるのである。
上のことだけをシンプルに捉えて
その場で判断すれば間違うことはない。
ということで、日本には本当の意味での右派が存在しないので
敢えて、わしが右派と言われるであろう考え方を主張してみせたのである。
言わば、ここが右派の原点である。
ここから左は右派とは言わないのである。
よって、わしからすればすべて左翼であるw
しかし、右派とはいえども、
幸せとは思われないだろうか?
政治向きは上役にお任せしておけば
あとは自分の仕事だけのことを考えておけばそれで良いのだ。
実は本当の意味では、これは右派でもなんでもなくて、
日本としてはごくごく普通のありふれた姿だったのだ。
数千年に渡って連綿と受け継がれてきたごくごく普通の姿。
たまたま70年前に戦争に負けてこじらせちゃっただけなのだ。
日本をかつての姿に戻すこと。
これがこれからの我々日本人のライフワークなのだ。
何世代かかるか分からないけれどね。












