今年最後のあまとつべ続きを読む
2018年12月
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韓国軍の返答のパンチが効いているぜ。
日本哨戒機のクルーの英語が下手すぎて全然聞き取れなかったから日本が悪いということらしい。しかし、まあ別に韓国が何を言おうが最早どうでもいいんだが、韓国国民は大丈夫か? 本当のこの文在寅政権でいいのか?
個人的には朝鮮半島とは国家としては関わらないのが一番だと思うので、こちらにちょっかいを出してこない限りは無視をしておくのが一番だと思っているのだが、南朝鮮が北朝鮮と合併してしまうと、こういうふらふらした国家が核兵器を持つことになってしまうわけで、それを一番危惧しているのだよ。
核を持った朝鮮が自国の舵取りすら出来ぬなら中共の鶏林州都督府の方が百倍マシというもの。支那とはまだ交渉ができるが朝鮮人は感情で突っ走るので交渉すら出来んじゃないか。まして軍人たるものが感情で突っ走って準同盟国を危険にさらすなど言語道断。
日本人は基本的にお人よしで優しいので、それは美徳ではあるのだけれども、怒りを表現する時にはしっかりと怒らないといかんですな。まあ、例外はあるでしょうが。

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日本哨戒機の乗組員の英語の発音が流暢でなくノイズも深海海洋警察を呼ぶ声に聞こえたと伝えた
日本哨戒機のクルーの英語が下手すぎて全然聞き取れなかったから日本が悪いということらしい。しかし、まあ別に韓国が何を言おうが最早どうでもいいんだが、韓国国民は大丈夫か? 本当のこの文在寅政権でいいのか?
個人的には朝鮮半島とは国家としては関わらないのが一番だと思うので、こちらにちょっかいを出してこない限りは無視をしておくのが一番だと思っているのだが、南朝鮮が北朝鮮と合併してしまうと、こういうふらふらした国家が核兵器を持つことになってしまうわけで、それを一番危惧しているのだよ。
核を持った朝鮮が自国の舵取りすら出来ぬなら中共の鶏林州都督府の方が百倍マシというもの。支那とはまだ交渉ができるが朝鮮人は感情で突っ走るので交渉すら出来んじゃないか。まして軍人たるものが感情で突っ走って準同盟国を危険にさらすなど言語道断。
日本人は基本的にお人よしで優しいので、それは美徳ではあるのだけれども、怒りを表現する時にはしっかりと怒らないといかんですな。まあ、例外はあるでしょうが。

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坊主も走るという師走ですのでなかなか忙しいであります。でもまあ、忙しいのは良いことですな。今年は平成最後の大晦日。来年の元号は何になるのでしょう。日本人最年長は目下明治38年生まれとのことですから、明治・大正・昭和・平成、そして新元号を生きることになりますね。
明治38年といえば、日露戦争の年です。奉天会戦や日本海海戦はこの年の出来事。韓国統監府を置いて初代統監に伊藤博文が就任しています。この頃までまだ伊藤博文が存命だったんですね。歴史は繋がっていますね。

それから南鮮がレーダー照射事件で、また意味不明なたわごとをぬかしているようですね。韓国語バリバリの友人ですらもはや「もうダメだわ…」と匙を投げる始末。数年後にはもうないかも知れませんね、あの国。でも、民主党があのまま政権を維持していたら日本が逆にそうなっていたかも知れませんので首の皮一枚といったところでした。
毎度ウソばかりつきますしね。本当にウソばかりの国ですね。これも半島国家の宿痾というものでしょう。ウソをつかなければ生き残れないのでしょうが、古来から周辺国や同盟国、あるいは宗主国は本当に振り回されて大変だったでしょうね。今も大変ですがw
朝鮮の生み出したもので素晴らしいものは陶器ですが、これも昔のものが抜群ですね。今は圧倒的に日本の窯のものが良いです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000029-mai-pol
さて、鵬雲斎大宗匠は産経新聞にコラムを寄せてらっしゃるのですが、今回のお話もまことに面白かったです。もともと海軍軍人で特攻隊員ですから、言葉にも重みがあります。よかったらどうぞ。文中で元寇が唯一の侵略であったと書かれてらっしゃいますが、平安末期から女真族による侵略を日本はたびたび受けているので元寇が唯一のものではありません。(刀伊の入寇)
https://www.sankei.com/life/news/181223/lif1812230032-n1.html
ちなみに、藤原寄生虫たちの政策で国軍はすでに廃止されていたので、賊は暴れたい放題に暴れまくりましたが、元寇の時は武士が誕生していましたので撃退に成功しています。さっさと憲法を改正して自衛隊を国軍として明記すべきですな。
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明治38年といえば、日露戦争の年です。奉天会戦や日本海海戦はこの年の出来事。韓国統監府を置いて初代統監に伊藤博文が就任しています。この頃までまだ伊藤博文が存命だったんですね。歴史は繋がっていますね。

それから南鮮がレーダー照射事件で、また意味不明なたわごとをぬかしているようですね。韓国語バリバリの友人ですらもはや「もうダメだわ…」と匙を投げる始末。数年後にはもうないかも知れませんね、あの国。でも、民主党があのまま政権を維持していたら日本が逆にそうなっていたかも知れませんので首の皮一枚といったところでした。
毎度ウソばかりつきますしね。本当にウソばかりの国ですね。これも半島国家の宿痾というものでしょう。ウソをつかなければ生き残れないのでしょうが、古来から周辺国や同盟国、あるいは宗主国は本当に振り回されて大変だったでしょうね。今も大変ですがw
朝鮮の生み出したもので素晴らしいものは陶器ですが、これも昔のものが抜群ですね。今は圧倒的に日本の窯のものが良いです。
防衛省は25日午前、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題について「駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており、駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はない」と反論する文書を発表した。
【火器管制レーダーを照射した韓国軍の駆逐艦】
韓国国防省は24日、駆逐艦の上空を哨戒機が飛行したと主張していた。
防衛省はまた、照射の理由を問う哨戒機の無線に応答しなかったのは「通信強度があまりにも微弱だった」と韓国側が説明していることに対し、「国際VHFと緊急周波数の計三つの周波数を用いて英語で計3回呼びかけ、確認を試みた」と指摘した。【木下訓明】
毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000029-mai-pol
さて、鵬雲斎大宗匠は産経新聞にコラムを寄せてらっしゃるのですが、今回のお話もまことに面白かったです。もともと海軍軍人で特攻隊員ですから、言葉にも重みがあります。よかったらどうぞ。文中で元寇が唯一の侵略であったと書かれてらっしゃいますが、平安末期から女真族による侵略を日本はたびたび受けているので元寇が唯一のものではありません。(刀伊の入寇)
https://www.sankei.com/life/news/181223/lif1812230032-n1.html
ちなみに、藤原寄生虫たちの政策で国軍はすでに廃止されていたので、賊は暴れたい放題に暴れまくりましたが、元寇の時は武士が誕生していましたので撃退に成功しています。さっさと憲法を改正して自衛隊を国軍として明記すべきですな。
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これは視聴しておいてください。
とうとう福島瑞穂の名前まで出てきましたよ。
でも、地上波での報道はなし。
週刊誌もなし。
報道したのは産経だけ。
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命のやり取りで一番熱いのはこの戦国時代でしょうな。こちらは豊前(今の北九州市と大分県辺り)に新しく領地をもらった黒田官兵衛&黒田長政親子と同地の国人衆である城井鎮房(きいしげふさ)の確執を描いたラストシーン。
秀吉公は太閤検地をして土地から収穫できる米の生産量を数値化しましたね。この数値化によって、領地替えを自由に行うことが出来るようになりました。つまり、「Aの国は10万石、Cの国は10万石。だからお前はAの国からCの国へ領地替えせよ」と命令することが出来るようになったわけです。いわば、新秩序。
ですが、それ以前の武士は、先祖が頼朝公から賜った土地であるとか、先祖代々生まれ育った土地に根付く存在であったのです。これが旧秩序。この動画は新秩序に従わぬ旧秩序勢力の殲滅を表現しているわけです。
白河院の北面の武士だった宇都宮朝綱が下野に地縁を得てから勢力を伸ばし、やがて庶流が豊前に領地を得て土着したのが宇都宮鎮房(城井鎮房)であります。先祖も遡れば藤原北家ですから名門であります。田舎に土着したとはいえ武家の名門。藤原定家が作った小倉百人一首の正本も所持している文化人でもありました。
しかし、名門であるがゆえに出自のはっきりしない秀吉公に対して面白くないところもあったんでしょう。いやまあ、これは推測ですが。戦国時代は超実力主義ですから、そんなこともないかも知れませんが、この鎮房は秀吉公や黒田家にちょいちょい反抗していきます。
黒田家と城井家は一度は講和をしますが、この土着の国人衆である城井鎮房は宇佐神宮とも繋がりがあり、放っておくと一揆などが発生して面倒です。実際、肥後熊本では肥後国人一揆が発生して佐々成政が鎮圧に四苦八苦している状況でした。そこで勘兵衛は「鎮房を誅殺せよ」と長政に命じます。
その結果が、このシーンとなるわけです。村田雄浩さん演じるこの城井鎮房の演技。うーん、素晴らしい。この人が演じたからこそ、迫真のシーンとなったのでしょう。
個人的にネ申OPはこれやね、やっぱり。
秀吉公は太閤検地をして土地から収穫できる米の生産量を数値化しましたね。この数値化によって、領地替えを自由に行うことが出来るようになりました。つまり、「Aの国は10万石、Cの国は10万石。だからお前はAの国からCの国へ領地替えせよ」と命令することが出来るようになったわけです。いわば、新秩序。
ですが、それ以前の武士は、先祖が頼朝公から賜った土地であるとか、先祖代々生まれ育った土地に根付く存在であったのです。これが旧秩序。この動画は新秩序に従わぬ旧秩序勢力の殲滅を表現しているわけです。
白河院の北面の武士だった宇都宮朝綱が下野に地縁を得てから勢力を伸ばし、やがて庶流が豊前に領地を得て土着したのが宇都宮鎮房(城井鎮房)であります。先祖も遡れば藤原北家ですから名門であります。田舎に土着したとはいえ武家の名門。藤原定家が作った小倉百人一首の正本も所持している文化人でもありました。
しかし、名門であるがゆえに出自のはっきりしない秀吉公に対して面白くないところもあったんでしょう。いやまあ、これは推測ですが。戦国時代は超実力主義ですから、そんなこともないかも知れませんが、この鎮房は秀吉公や黒田家にちょいちょい反抗していきます。
黒田家と城井家は一度は講和をしますが、この土着の国人衆である城井鎮房は宇佐神宮とも繋がりがあり、放っておくと一揆などが発生して面倒です。実際、肥後熊本では肥後国人一揆が発生して佐々成政が鎮圧に四苦八苦している状況でした。そこで勘兵衛は「鎮房を誅殺せよ」と長政に命じます。
その結果が、このシーンとなるわけです。村田雄浩さん演じるこの城井鎮房の演技。うーん、素晴らしい。この人が演じたからこそ、迫真のシーンとなったのでしょう。
個人的にネ申OPはこれやね、やっぱり。
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