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時間軸を通じて様々な出来事や歴史的なエピソードを綴る

2019年01月

糞野郎

 しかし、なんというか……このおっさん。いや、おっさんの私が言うのも憚られますが、これは35にしてはちょっと。いくらなんでもそんな……。

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 しかし、こういう糞野郎をのうのうと生かしておく世の中がおかしいのです。性犯罪者には極刑、あるいは脳をいじってドーパミンが出ないようにする、あるいは宮刑にしたあと強制労働。これをしないなら、国民は自力救済を求めるようになるでしょう。左翼メディアや左翼弁護士は間違いなく「心神喪失あるいは心神耗弱状態にあったので責任能力はない。無罪を求める」と言い出し始めます。


 こうなるともう殺され損です。綾瀬コンクリ殺人事件の連中ものうのうと社会に戻ってきてますしね。ほんと、脳に欠陥を持った香具師が多杉内。さらには、「自分らしく」とか「自由に生きる」とか「個性を伸ばして」といった『エゴ肥大&自我肥大化計画』が絶賛進行中の世の中、我慢も辛抱も知らぬ糞がどこかの女子に懸想して、望み通りにならねば殺害するなど言語道断。


 昔、なにかの本で「若い頃の苦労は買ってでもしろなんて言うけど、苦労なんて買ってまでしなくていい。楽して成功できるならそれが一番」と書かれているものを読んだんですけど、人間に対する理解がとても浅いですな。苦労、辛抱、我慢を知ることは人格形成にとても有益です。昔の日本人は辛抱強さでは抜群だったはずです。


 親から甘やかされ、社会から甘やかされ、親の脛をかじって引きこもっていたこの糞野郎は、報酬系ドーパミンに唆されて、未成年の女子大生に乱暴して殺害。さっさと死んでしまえ、糞野郎。


 世の中にはこういう腐れがたくさん蟠踞しています。だからこそ、まずは敵の第一撃を躱して逃走することが大事なのです。第一撃を躱すことに最大限のエネルギーを使い、次の瞬間には現場離脱に全力を尽くすのです。こういう奴に粘着された瞬間、「こいつは敵である」と脳に認識させるのです。敵であれば相手を斃さねばなりません。そう脳に認識させて潜在力を発揮するのです。


 教育はすべからく、公的精神を涵養させるべく改善されねばならんでしょう。

 學(がく)ヲ修(おさ)メ、 業(ぎょう)ヲ習(なら)ヒ、 以(もっ)テ智能(ちのう)ヲ啓發(けいはつ)シ、 德器(とっき)ヲ成就(じょうじゅ)シ、 進(すすん)テ公益(こうえき)ヲ廣(ひろ)メ、 世務(せむ/せいむ)ヲ開(ひら)キ 、 常(つね)ニ國憲(こっけん)ヲ重(じゅう)シ、 國法(こくほう)ニ遵(したが)ヒ、 一旦緩急(いったんかんきゅう)アレハ義勇公(ぎゆうこう)ニ奉(ほう)シ、 以(もっ)テ天壤無窮(てんじょうむきゅう)ノ皇運(こううん)ヲ扶翼(ふよく)スヘシ



 学問を修め業務を習って知識才能を養い、善良有為の人物となり、進んで公共の利益を広め世のためになる仕事をおこし、常に国法を尊重遵守し、万一危急の大事が起ったならば、大義に基づいて勇気をふるい一身を捧げて皇室国家の為につくせ。



 こういう方針を教育に盛り込むことで、フランス革命の残滓である「個性が大事」とか「自分らしく輝く」とか「好きなように生きていいんだよ」といった唾棄すべき今の教育を崩壊せしめることが出来るわけなのです。好きなように生きずに公益のために身命を尽くせと。一旦緩急あれば義勇を以て公に奉じよと。急がねばなりませんな。


 そもそも、自分らしく輝くなんて言う前に「汝自らを知れ」を良く噛みしめるべきでしょう。自分が何者かも知らぬのに自分らしくどう輝くのか……。ましてや少年期や青年期などは自己発見の真っ只中。自己なんてまだ確立もされていない状態。そんな子供に「自分らしく生きていいんだよ」とは笑止であります。子供たちを教えている教師が自らを知らぬのであります。知らぬまでも知ろうとしてもいないのであります。


 日本人が一番強く、そして一番輝く時は、公のために生きる時です。そういう教育を幼少期から為すことで、こういう人間もどきの糞野郎の発生を少しでも減らせるのではないかと。そう思うわけです。


 ま、左翼どもはこの教育勅語復活だけはどうしても避けたいので、理屈は抜きにして感情論で突っ走りますがw 察してください、その筋の方々ばかりです。


 http://bunshun.jp/articles/-/2387?page=2
 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50764
  

軍歌紹介であります


 中洲にはアンカーという軍国酒場があります。ここは軍歌以外禁止……いや軍歌しかないカラオケ酒場であります。私も数年に1度行っております。店のドアをあけると「班長殿!お待ちしておりました!」と年長の古参兵店主が声を掛けてくれるのであります。そこでレアな軍歌を歌うのが私の楽しみのひとつであります。たとえば……

 
 こちらは関東軍軍歌であります。まあ、レアな方ですね、これはw

 


 こちらは雷撃隊の歌であります。雷撃隊というのは、水平線近くまで降下してそこから魚雷をぶっ放して敵艦の上空へ抜けていくという命知らずの雷撃機の部隊であります。我が軍では九七艦攻というのが有名であります。

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 北子派遣軍の歌であります。

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なんかいいエンディング


 昔のアニメは作品と音楽がバッチリ合ってましたねぇ。今がダメってわけじゃないですが、やはり名曲が多いと感じますね。ということで、ちょっといくつかピックアップしてみましたー。


 これ、バビル2世のエンディングです。これはねえ、もう名曲ですよ、名曲。バビル2世はOPもいいんですけど、EDもいいんですよねぇ。

 


 続きまして、ドロロンえん魔くんであります。これもなんというか絶妙にくすぐられますね。郵便ポストや黒電話がまたいいですね。

 


 タイガーマスクのエンディングのこの哀愁漂う歌詞といったらもう。これ、子供向け番組のエンディングですけどw やはり昔の大人は子供に阿らないところが素敵ですね。今は何でも目線を子供まで下げますが、この頃はここまで上がって来いって感じですもんね。

 


 阿らないといえばこのガンバのエンディングもそうですね。『逆巻く波と煌めく空がガンバと仲間を打ちのめす。旅はもうこれまでだ、冒険を打ち切ろう。けれどガンバは指さした、小さな島を。鴎は歌う悪魔の歌を帆柱に朝日は昇る。けれど夕陽はお前と仲間の髑髏を映す』子供向けアニメのエンディングの歌詞ですから、これw

 


 ど根性ガエルのEDもまた良い歌ですね。男臭い歌ですが、こんな歌は今は流行りませんねw 男の意地を見せるでヤンスとか、男の道はど根性でヤンスとか……。死語ですね、もう。でも、だからこそいいですね。こうやって背伸びしている男子はいいと思うでヤンス。

 


 あと、タッチいっときますか。これねえ、ちょうど高校生の頃にサンデーで連載があってまして、ちょうど上杉達也や朝倉南と同年代なんですよね、私。かなり郷愁を誘う名曲です。

 


 
 では、最後に奇面組のエンディングです。これも昭和な感じがいいですね。なんか昔を思い出す感じでくすぐられますなw

 

あまとつべ 1月3回目


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これまた懐かしいのがおすすめに


 ちょうど小学生の高学年でしたでしょうか。友達とこれを踊っておりました。
 
 


 こちらもおすすめされて来たわけですが、懐かしいですね。当時はちょうど20歳でした。プリプリの全盛期ですね。

 


 初めてパーマを掛けたのもこの頃でした。近所の半分床屋半分美容室みたいな店に行きましてね。馴染みのあんちゃんに「男闘呼組みたいにして欲しい」と頼んだんですよ。なんか、風に靡くウェーブな髪だったんですよ、その当時の彼ら。

 安請け合いしたそのあんちゃんが「じゃ、まけとくからこの子に勉強させてくれないか?」等と言い出し、金欠学生だったわたしも「お、おう」と受けてしまったものだからもう。不慣れな小娘がもどかしい手つきでわしの頭にコテを巻き始めていったのです。

 なんかキツメにコテが巻かれていく様子に不安を感じつつ、「これはパンチなんじゃないか?」とか「いや、これで洗髪すればナチュラルなウェイビーになるはず」といった思いが錯綜。ひたすら隠忍自重の時間を過ごして耐え忍んだわけであります。

 洗髪も終わり綺麗に仕上がった私の初パーマ。「はい、できましたよ」とひげも剃られてさっぱりとした私の座っていた背もたれがあがっていくと、そこには鼠先輩が。

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 無責任なあんちゃんが「ちょっときつめやけど、まあ、ウェーブではあるよ。ナチュラルではちょっとないけど、ウェーブはウェーブだからw(ぷっ」と。

 まだまだ若輩だった私はこの事態を自己正当化することで始末をつけ「お、おう。ちょっときつめの男闘呼組だけどね」と冗談のひとつを飛ばしてそのまま大学のサークルへと向かったのであります。バイクを降りてヘルメットを取った瞬間から突き刺さる周囲の視線。その視線を跳ね返すように周囲を睥睨して睨みを飛ばす私。


 サークルの部室に入って来た私をみて先輩達が「お、パーマ掛けたんか」と声を掛けてくれるわけです。「はい、安くしてもらったんで」と言ってタバコをふかす私。「よかったな」と立ち去っていく先輩達。

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 しばらくして血相を変えて走ってきた同郷の女子が開口一番、「あんた、そのパーマ、ヤバイって。あいつの頭が大仏になっとるって笑いものになっとるよ!」と教えてくれたのです。「今から落としておいで!早く!」とお尻を叩かれて美容室に戻ったのもこの頃です。


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 その平成もまもなく終わりですね。感無量であります。

やっぱり朝日かよw

 なんか朝日新聞がまたいつものレッテル貼り捏造エンタメ報道で盛り上がっているらしいw 朝日エンタメ新聞が盛り上がっている記事はこれなんだけどねw


 24日夕方に放送されたフジテレビ系の報道番組「プライムニュース イブニング」で、海上自衛隊の哨戒機に韓国海軍の駆逐艦が火器管制レーダーを照射したとされる一連の問題について伝えた際の解説が「レイシズム(人種差別)だ」と批判する声がネット上などで上がっている。

 フジの岸本一朗専務は25日、定例会見で「日韓関係の改善策を探る報道ニュース内容。差別する意図はまったくございません」などと述べた。

 番組は、海上自衛隊の哨戒機が韓国海軍の駆逐艦に対して低空で「威嚇飛行」をしたとする写真を、韓国が公開したことをVTRで紹介。続いてスタジオで、メインキャスターの反町理(おさむ)氏が「日韓関係についてはちょっとうんざりしている人もいるかと思うんですけれども」と切り出し、「韓国人の交渉術」というパネルを示して解説を始めた。

 韓国文化をよく知る産経新聞記者から聞いた内容だと前置きし、「韓国人の交渉術」は「一つ、強い言葉で相手を威圧する。二つ、周囲にアピールして理解者を増やす。三つ、論点をずらして優位に立つ」と説明。反町氏は「韓国人の行動パターンが国にも当てはまるとは限りませんが」とことわった上で、「レーダー照射」問題が起きている中で韓国が「威嚇飛行」を新たに主張したことは「論点ずらし」に当たる、と産経新聞記者が指摘していると伝えた。

 これに対し、「完全に人種差別」「政府や軍部を批判するのは構わないが民族全体に落とし込むのは差別だとしか言いようがない」などと疑問視する声が上がっている。


 フジの岸本専務は会見で見解を問われ「韓国と日本の今のぎすぎすした関係について改善策を探っていく判断材料を提供するという意味では間違っていないと思っています」、と答えた。一方で、「『韓国人』という形でプレゼンテーションしたことについては誤解を招きやすい表現になっている」とも述べた。

 批判的な意見が出ていることについては制作現場と情報共有したといい、「今後の放送に生かして欲しいと指示している」と述べた。反町氏は政治部出身の解説委員長として、政治家への取材手法などについての著書も出している。(湊彬子)
 http://news.livedoor.com/article/detail/15927722/



 太字と赤字は私が付したものですが、「なんだよ……朝日臭い論調やなあ」と思ったら、やはり朝日新聞の記事でした。疑問する声をあげているのは朝日新聞であって、別に誰もあげてない。エンタメ捏造新聞の言うことなどもう若い連中は誰も信用していないしね。信頼度ゼロですよ、ゼロw


 韓国人の交渉術としてこれらの事実を紹介することがどうして差別に当たるのかをぜひとも朝日新聞は誰にでも理解できるように紙面で紹介しろ。加えて、反町キャスターは「国にも当てはまるとは限らぬ」と言っているのにいつの間にか「民族に全体に落とし込む……」とすり替えまでやってやがる。察しろということか?

この記事を書いた湊彬子記者は捏造報道を繰り返す朝日新聞にあって、「誰もが暮らしやすい社会について考えている」と言っているが、朝日新聞のせいでみな息苦しいですけどw 虚偽報道はする、捏造はする、偏向報道はする……。その理想は朝日新聞で働く限り実現不能。


 ということで、プライムニュースはまったく問題なし。こんな言葉狩りをするから朝日新聞や左翼はダメだって言われてんの。わかる??ww


 反町理さん、こんなしょうもない左派の幼稚な言葉狩りに屈せずに事実を伝えてくれ。つくづく、日本に朝日新聞があることの弊害を思い知らされるわけです。

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分岐点の質問


 日本の質的変化はどの辺りが分岐点だったのだろう……。そのような質問をいただきました。「戦争で有能な人材が数多く亡くなってしまったことを原因として挙げていた論客もいらっしゃったように記憶していますが……あまとさんはどのようにお考えでしょうか」と。良い質問をありがとうございます。


 戦争で有為な人材を多く消耗したのは事実ですが、もしそれだけが要因だとすると敗戦後の奇跡的復興はなかなか成し得なかったかと思います。ですので、それもひとつかも知れないけれども、それだけではないでしょう。そもそも原因がひとつだけというケースは現実ではなかなか発生しません。


 一般的な日本人像、つまり勤勉で誠実でお人好し、お上の言いつけをよく守り陰日向が少ないという傾向は江戸時代中期以降に出来上がったものと考えてもいいかと思います。何度か書いたことがありますが、室町時代の日本人は今の日本人と全く異なります。


 こんな話があります。ちゅっと引用しましょう。

 店に元結を取りに来た下女が、品物ができてないので店主を罵倒
  ↓
 キレた店主、下女をブチのめして叩き出す
  ↓
 これに怒った下女、主人の侍に訴える
  ↓
 侍が店主をブチ殺そうとしたところ、
 その行動を予想した店主が仲間を引き連れ先制攻撃
 弓を射ちかける(市中で)
  ↓
 侍は店主たちを返り討ちにして力尽きる
  ↓
 店主のバックにいた関口家の集団が出張ってくる
  ↓
 侍が仕えていた三条家の侍たちも出張ってくる
  ↓
 洛中で軍勢同士の喧嘩発生
  ↓
 吉良家が裁定してどうにか解決



 まるでどこかの国を観ているようですが、当時はこうでないと生き残れなかったんでしょう。とにかく命の軽さといったらまさに鴻毛のようです。人の命は地球より重いと言った福田赳夫氏が見聞したら喫驚でしょう。


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 つまり、この頃の日本人は北斗の拳状態だったということです。基本的に人はすぐ死ぬという認識です。戦もあれば、喧嘩もある、私的制裁などのリンチも日常茶飯事。喧嘩となればより上位の主筋が出てくる……。といった感じですね。ある意味、おもしろく自由な世界ですが、すぐ死ねるレベルです。これが戦国になるともう……ww


 さらに庶民を救済すべき寺社仏閣は広大な荘園を持っていて唸るほどの財力がある。また、製品の生産を囲い込み(座)、輸送経路に勝手に関所を拵えて通行料をせしめる。言い分を通すために武装した僧兵で押し掛ける。それでもダメな場合には、一向宗などの信者を組織して戦を仕掛ける。もう完全なヒャッハーだったのです。


 こうしたヒャッハーな時代を信長公、秀吉公、家康公が三代かけて修正していったのが安土桃山時代とも言えるでしょう。江戸時代となり、武辺が過去のものとなるに連れて初めて日本人は隠されていた勤勉性であるとか、誠実性を発揮できるようになったわけです。もともと、お上には従順であることは古来からの特質ではありましたので、あとは順調に幕末まで推移していきます。


 明治以降は急速に欧米化していきますが、それでもまだ江戸時代の遺訓は色濃く教育にも残っていました。よって、大東亜戦争で散華された方々というのはまさしく武士道を体現なさった方々だと言えるかと思います。


 戦後はやはり左派の影響がとても濃い時代です。極左政党はあるのに、極右政党が出来ないのが今の日本の現状です。左派はことさらに人権擁護を叫びますが、ダブスタが左派の基本なので、他者の人権は積極的に抑圧して自分達の人権は声高に主張します。禁煙などもその一例ですね。まさにファシズムです。


 戦後しばらくはまだ戦前の教育を受けていた世代が残っていたのでなんとか日本人らしさが残っていましたが、平成31年現在、70代ですら既に戦後教育世代です。その上、全共闘や全学連、あるいは安保闘争などでガチガチに真っ赤に染まった世代です。こういう方々が社会の中枢に入り始めたところから、日本社会の質が少しずつ変化していったと思っています。


 こういう事件がありました。

 20センチ包丁使用、強い殺意か 埼玉22歳女性殺害、容疑者は前橋市職員


 この手の残虐事件はもちろん昔からありました。しかし、やはりこの被疑者は異常ですよね。自分の欲望や要求を制御できないわけです。エゴが肥大してしまってもう自分でもどうにもならんわけです。さらに云うならば脳に欠陥があるのでしょう。


 当然、こういう奴は社会に復帰してもまた再犯の可能性が高いわけです。ですから、すぐに死刑にせねばならぬわけですが、左派はこういう糞を擁護して無罪放免にしようと画策します。そして、また悲劇が繰り返されるわけです。


 とはいえ、もう日本はかなり逼塞状態であると思います。ここまで相互監視の社会主義のような国家になると、みなが息苦しいと感じます。また、悪い奴を「人権尊重」の名の下に罰しないのがデフォルトとなってくれば、国民はおかしいだろうと不満を感じ始めます。


 なので、私は江戸時代に戻せと言っているのであります。もう政治は将軍様にでも任せておいて、死刑は打首。場合によっては市中引き回しで獄門。


 資本主義という金銭至上主義を打破すべく、身分制を復活させて華族、平民くらいに分類しておけば良いのです。あるいは、士族も入れて精神的支柱を作っても良い。


 長くなりましたが、日本人の質は時代時代によってころころと変わっています。よって、平安の頃、鎌倉の頃、室町の頃、安土桃山の頃、江戸期、幕末、明治、大正、昭和、平成と全然異なっているのです。これもまた諸行無常ということでしょう。次の時代にどういう日本人を育成していくか。いよいよ昭和と平成に生まれた我らの腕の見せどころでありましょう。そのためには左翼が生きにくい世の中を作ることが大事ですなw

あまとつべ 1月2回目

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おっさんとか

 ggrksを使うとおっさん認定されるから注意しろとかww もう余計なお世話で草。てか、おっさんですし、別におっさん認定されても全然構わないだが、わしはw

 使うと“おっさん認定”されるネット俗語集。「ググレカス」は死語?


 このおっさんが若かりし頃は、まだニフティサーブ全盛期でした。当時のネットはほとんどキモオタのような連中しかいなかったわけですが、それだけにかなり濃厚な連中が集まっていた画期的な場所だったわけです。その情報量や専門性の厚みたるや今のブログの比ではなく、文字通りプロフェッショナルなオタクが集うサイトだったわけであります。

 ま、話は逸れましたが別におっさんですし、構わないということで……。くだらん記事を書くなと電気の無駄だと言いたいわけですなw

 そういえば、わしの若い頃のオタクってこういう感じだったなあ。今はオタクが市民権を得たのでこういうオタクはなくなったけど。peeping lifeおもしろいね。前からずーっと観ていたけど、何度見返しても人間観察力が凄いよね。

 

そりゃ暴力団でしょう

 県庁前に倒れた男性、手に拳銃?左胸から出血

 21日午前2時頃、松山市の愛媛県庁本館の正面玄関前で、高齢男性が倒れているのを警備員が見つけた。男性は手に拳銃のようなものを持っていた。松山市内の病院に搬送されて治療を受けているが、けがの程度は不明。

 愛媛県警松山東署などによると、警備員が破裂音を複数回聞いたため、敷地内の見回りをしたところ、倒れている男性を見つけた。男性は左胸から出血していたが、搬送時、意識はあったという。同署は男性の身元や、所持していたものが拳銃かどうか確認を進める。

 https://www.yomiuri.co.jp/national/20190121-OYT1T50016.html



 タイトルで終わってしまったよw

 knj


 でも、他のニュースで自殺をほのめかす記事もあったね。ま、どこも共同通信の記事を買ってるから似たり寄ったりの記事だね。共同通信だしね、共同通信w
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