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2020年02月
エガちゃんの歌う「人にやさしく」なんかいいね。エガちゃんねる、登録してみてください。なんか昔の古き良きテレビの雰囲気があります。バカバカしいんだけど、「くだらねえ」って笑っていた頃ね。今は老害クレーマーズとポリコレと反日左派の言葉狩りでつまんないけど。
ま、あんまり書くとほらあれですが……。エガちゃんさ、東日本大震災の時にお金がなかったんでアコムで金を借りてトラック借りて物資を東北に運んでいったんだよね。

赤字で示したところがエガちゃんの本音なんだろうから、あんまり言ってくれるなよってところなんでしょうが、それでもやっぱりエガちゃん、好きやなと思う。
ま、あんまり書くとほらあれですが……。エガちゃんさ、東日本大震災の時にお金がなかったんでアコムで金を借りてトラック借りて物資を東北に運んでいったんだよね。

江頭は冒頭「言っておくけど、オレはこの話をするつもりはなかったんだよ。でも、新聞とかツイッターでいろいろ騒がれてるから、もうその真相を話すから」と、支援活動の裏側を話すのは本意ではないと前置きした上で、今回の顛末を語り始めた。
物資を届けようと思い立ったきっかけはNHKで「いわき市が原発の問題で救援物資が届かない。しかも老人たちが孤立してる」との話を聞いたこと。その瞬間「『エガちゃ~ん…エガちゃん助けて~』『エガちゃんしかいないよ~』『エガちゃんの登場だ~』」といわき市から声が聞こえ、高田文夫事務所所属の松田健次と共に同市へ向かおうと決めたそうだ。
しかし、最初に立ちはだかったのはトラックの手配だった。レンタカーはガソリンがないため借りられず、友だちに相談。すると運送会社の人を紹介してもらうことができ、「救援物資を運ぶのにトラックを貸してもらえませんか」と直談判したところ、「わかりました。じゃあ好きなトラック乗って行ってください」と快諾を受け、2トントラックを無事に借りられたという。
次は資金だが、2トントラックを借りた以上、物資を満載して届けたいとの思いから、「風俗に行くためのプール金、アコムから借りて来たんだよ」と借金したことを告白。続けて物資の調達はいろいろなところに相談をしたものの、どこも「1つか2つくらいしか譲ってくれないって言うんだよ。もうカチンだろ」と難航してしまった。
ところが、マネージャーからの提案で会員制の倉庫型店「コストコ」の「一番上の人に電話をした」ところ、「明日、あるだけの物資、持って行ってください」との返事をもらい、結果、水やおむつ、ペーパータオルなどの物資を「2トン車いっぱいに買える分だけ」購入し、いわき市へと出発した。
松田の手配により「緊急通行車両確認証明書」を手に入れていたため、ガソリンの補給なども含め道中はスムーズだったよう。向かった先はいわき市にある老人ホームで、スタッフからは本当に必要な物資だったと、何度も何度も感謝されたそうだ。
そして老人ホームを後にしようと車に乗り込むと、「一人の看護師さんが『あら、あら? え、江頭さんですよね…? 江頭さん?? 江頭さんですよね!?』」と、物資を届けに来たのが江頭であると気付かれ、「看護師さんたちがダーって集まってきて、『エガちゃん!?エガちゃん!?』」という状態に。「もうしょうがないじゃん、あ、バレたーーー」と隠し通すことは諦めて帽子とサングラスを外し、ポーズを決めながら「物資送るの遅れてごめんなー!」などいつもの調子になると、看護師さんたちは「ゲラゲラ笑ってるんだよ」と、和やかな空気に包まれたそうだ。
江頭は「感動しました」と言われることに対し、「いや、違うんだよ。ほかの芸能人はお金をもの凄い金額で募金してるじゃない。オレはお金ないからさ。体で払ってきただけなんだよ」と謙虚な姿勢を崩さず、「オレはちょっとの人間を喜ばせて、ちょっとの物資だよ。ながーく何日も何日もボランティアやってる奴に比べたら、全然大したことじゃないんだよね。いや正直な話言うと。ほんとなんだよ」と語っている。
なお、真相を語った後もいろいろな話やハプニングが繰り広げられる「江頭2:50のピーピーピーするぞ!」(http://www.nicovideo.jp/watch/1301640122)、ファンはもちろん、今回の支援活動の全容、江頭の思いなどを知りたい人は必見だ。
赤字で示したところがエガちゃんの本音なんだろうから、あんまり言ってくれるなよってところなんでしょうが、それでもやっぱりエガちゃん、好きやなと思う。
ニッポン放送アナの飯田浩司さんの主張、ほんとそれなって感じです。長いですが引用しておきますのでご一読あれかし。赤字は私が付しました。


あんたらに言ってるんだよ
このところ毎日のように、新型コロナウイルスについてのニュースが更新されていき、国内メディアの報道はもうこれ一色という感じになってきました。1か月以上前からこれは大変なことになるかもしれないと警鐘を鳴らしてきましたが、結果として予想通りとなってしまい力不足を実感しています。
中国・湖北省武漢を中心に、大都市圏を中心に中国各地に拡大しているこの新型コロナウイルス由来の肺炎。日本では先月中旬から患者が出始め、原稿を執筆している12日午後の時点で、クルーズ船ダイヤモンドプリンセス乗船者を含めて174人となりました。特に深刻なのは、このダイヤモンドプリンセスで検疫業務にあたっていた検疫官からも感染が確認されたことです。
『マスクと手袋着用の検疫官も...クルーズ船で新たに39人が感染 4人は重症』(2月12日 FNN)
<集団感染が広がっている。クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の船内で検疫をしていた厚生労働省の男性検疫官が、新型コロナウイルスに感染していたことがわかった。検疫官の感染確認は、初めて。この男性検疫官は、2月3日から4日まで、船内で乗客の体温の測定や質問票の回収業務を行っていたが、9日に発熱などの症状があり、ウイルス検査の結果、新型コロナウイルスの陽性反応が出たという。船内では、医療用マスクや手袋を着用し、作業ごとに消毒をしていたが、防護服は着用していなかった。>
なによりも、検疫官がなぜ防護服着用で作業をしていなかったのか? 船内で体温の測定や質問票の回収作業を行っていたということであれば、事前に相当長い時間を感染が疑われる方々とともにすることがわかっていたはずです。
2月3日時点ですでに、この新型コロナウイルスが人から人へ感染したと数多くの報告例があり、国内でも感染が疑われる中国・武漢からの観光客を長時間載せていた観光バスの運転士やガイドの感染が報告されていました。あらかじめ濃厚接触が予想されているのであれば、なぜ防護服を導入できなかったのか?
もしそれが、当時防護服が手配できない品薄状態が原因であれば、より多くの問題を孕みます。たしかにその時期(今もですが)、巷ではマスクや防護服が店頭から消えていました。
『薬局に客が殺到 日本各地でマスクが品薄 防護服も』(1月30日 ANN)
<マスク以上に品薄状態になっているのが防護服です。主に中国に本社を置く日本法人から問い合わせが多いといいます。現状、品薄の状態で1カ月以上待ちだということです。>
1月末の時点で品薄状態。一か月待ち。これでは、2月初旬に急遽対応しようとしても間に合わないのも当然かもしれません。しかし、ある所にはあるのです。
『日本、アリババ会長を通じ防護服10万着を追加支援』(2月8日 AFP)
<【2月8日 Xinhua News】阿里巴巴(アリババ、Alibaba)公益基金会は7日、日本が中国に医療用防護服10万着を追加支援することを明らかにした。防護服は同会を通じ、需給がひっ迫している中国の病院に届けられる。アリババグループはさらに、日本の電力各社と日本原子力研究開発機構(原子力機構)から2万4200着の放射線防護服を調達、あわせて必要とする機関に送付される。>
AFPの記事ですが、元は中国・新華社通信です。中国の公式発表に近いものですから、間違いはないでしょう。日本から防護服2万4千着あまりが中国に渡っていたのです。
これが平時ならば美談ですし、困っている隣国に手を差し伸べることに異論はありません。政治体制の違いや安全保障上の対峙点などは中国の姿勢を全く容認できるものではありませんが、緊急時の人道的な支援は出来る範囲でするべきであるというのが私の立場です。もちろん、その際にも言うべきはきちんと言い、かつ本当に困っている人のもとに届くよう、場合によっては横流しを監視するために要員を派遣するなども必要かもしれません。
ですが、今回は日本国内も有事に等しい状況になりつつあります。現場で防護服が足らなくなっているにも関わらず、在庫の防護服をそちらに回さず中国にもっていくのは「出来る範囲の」支援を完全に超えてしまっています。
人によってはこれで中国に恩を売るのだと言いますが、中国が日本に対して恩を感じていたらなぜ今この瞬間にも尖閣周辺に公船を派遣して日本の主権に挑戦し、航空機を領空ギリギリに飛ばして航空自衛隊を挑発してくる必要があるのでしょうか?
それに、そもそも無理をしてまで恩を売る必要はありません。恩を売るというとなんだか上から目線ですが、無理をしてまで防護服を送るのはただ単に「媚びを売る」行為に過ぎません。
政府はようやく今日になって中国全土への渡航延期勧告ならびに在留邦人の早期一時帰国を呼び掛けるスポット情報を出しました。
『中国における新型コロナウイルスに関する注意喚起(その10)』(外務省海外安全ホームページ)
となると、中国全土から邦人の引き上げが行われる可能性が高くなってきます。そうでなくとも湖北・浙江以外からの旅客は日本への入国がほとんど支障なくできる状況ですから、潜在的な感染者が多数流入し、かつそれが人から人へと拡散するリスクが高まっています。
残念ながら、もはや水際で防ぐというフェーズを超えてしまった可能性があるのです。専門家の方々も軸足を水際から治療へと変えてきています。
『新型肺炎、治療体制に軸足を 水際強化に2つの反作用 川崎市健康安全研究所・岡部信彦所長』(2月12日 日本経済新聞)
<人から人への感染や無症状の感染者が国内で確認され、既に各地でウイルスが静かに拡散している可能性は高い。そうすると水際対策の効果は薄くなる。これまで日本の水際対策は一定の効果を見せているが、これ以上強化すべきではない。むしろアクセルを緩めるべき時がきている。>
これを読むと、「緩めるとはどういうことだ!?」と思ってしまいますが(私もそう思いました)、肝心なのはその先です。
<(中略)今やるべきことは、水際対策の強化よりも国内対策だ。ウイルスが広がっても適切な治療を迅速に提供できるようにすることだ。
感染症の専用入院施設は全国で約1800床。軽症患者まで入院させればすぐに埋まってしまう。重症者を優先して治療する仕組みが重要だ。>
今武漢で起こっているとされている医療崩壊は、医療機関が捌ける数をはるかに超える人々が押し寄せた結果、罹患していない人が病院で待っている間に感染したり、軽傷だった人が重症化したり、疲弊し免疫力が低下した医療関係者にも感染が広がり、さらに医療の供給量が減少して捌ける数が激減し...と負のスパイラルに陥った結果でした。
同じことを起こさないためにも、万全の医療体制を組んで立ち向かわなくてはなりません。特に重症者を診る医療関係者のためにも、防護服、マスクなどの物資は潤沢に供給しなくてはいけません。
初手の水際対策では残念ながら防げず、我が国に侵入を許したこの新型コロナウイルス。治療体制で失敗は許されません。
そのためにも、物資の確保は最重要となるわけです。それでも、今、防護服やマスクを中国に送りますか?


あんたらに言ってるんだよ
政権に仕事をさせないように指示を受けている糞野党の様子をご覧ください。
さっさと予算を通して政府に仕事をさせろ。
安倍総理「全日空ホテルの口頭での回答を価値がないと言うが、それなら自分達で確認すべきでは?」
— Dappi (@dappi2019) February 17, 2020
山井和則「説明責任は総理にある!不誠実!質問出来ない」
↓
退席しだす野党
↓
委員長「今日は新型コロナ等の集中審議。退席しないで」
↓
国会をサボりだす野党
コロナより桜の無責任野党#kokkai pic.twitter.com/SQv83zKnsQ
さっさと予算を通して政府に仕事をさせろ。
さすが高橋洋一先生。凄く勉強になります。数値で読み解く中共の嘘などなど、おもしろいテーマが満載です。どぞ。
おもしろい夢を見ました。前後省きますが、夢の中では深更ってところ。何やら体育館の裏手のようなところを歩いていると、突然50m先上空でこんな飛行物体がドンという大きな音とともに墜落。夢の中の私は「これは大変だ!国産のUFOが落っこちた!」と感じていました。

すぐに一緒にいた親父(あとから同僚の親友に変わったw)に消化器を取ってきてくれと頼み、私はとにかく急いで操縦士を救出せねばと思って煙があがる現場に向かって走っていき、金網フェンスを乗り越えて現場に駆けつけました。
ところが、現場についたらもうその機体はなくなっていました。なんか芝生が焦げていたので間違いなくここに墜落したとは思うんですけどね。でも、ないわけです。
あとから来た親友の同僚と帰りながら「やっぱり機密なんやな、ああいうのは……」とかなんとか言いながら帰っていくという感じ。おそらく開発は秘匿されているので墜落後すぐに撤去されたという印象でした。ま、それにしては早いけどw
UFOの色はブルーメタリックって感じ。でも藍色ではなくて水色に近い感じでしょうか。だんだん記憶が薄れてきたけど。ま、そんな感じでした。備忘録で書いておきます。

すぐに一緒にいた親父(あとから同僚の親友に変わったw)に消化器を取ってきてくれと頼み、私はとにかく急いで操縦士を救出せねばと思って煙があがる現場に向かって走っていき、金網フェンスを乗り越えて現場に駆けつけました。
ところが、現場についたらもうその機体はなくなっていました。なんか芝生が焦げていたので間違いなくここに墜落したとは思うんですけどね。でも、ないわけです。
あとから来た親友の同僚と帰りながら「やっぱり機密なんやな、ああいうのは……」とかなんとか言いながら帰っていくという感じ。おそらく開発は秘匿されているので墜落後すぐに撤去されたという印象でした。ま、それにしては早いけどw
UFOの色はブルーメタリックって感じ。でも藍色ではなくて水色に近い感じでしょうか。だんだん記憶が薄れてきたけど。ま、そんな感じでした。備忘録で書いておきます。
読者の方からご紹介いただきましたのでシェアしておきます。私も賛同して些少ですが支援しておきました。以下のような内容です。
http://chng.it/Brfszmwqpw
ちな、高須院長と名を連ねていらっしゃる頭山興助さんは玄洋社の頭山満翁のお孫さんです。バリバリですね。こうして玄洋社の魂が残っているのですね。そのご子息である頭山晋太郎さんとは二度ほどお目にかかったことがあります。福岡藩家老加藤司書さんの追善供養でおめもじしました。ご挨拶した程度ですが。
ぜひ、みなさんも賛意の表明をお願い申し上げます。華麗かつ迅速に1万5000人に持っていきましょう。

◆武漢肺炎の日本国内に於ける感染が急速に拡大しており既に日本でも死者、重症者がでている。感染源中国の一部地域のみからの入国禁止に限定した措置が大きな原因である。
◆今この瞬間にも日本に入国している多数の中国人の中に無症状の保菌者がいる可能性が高い。
◆現状として、中国から入国を受け入れる限り、日本の感染者数は増えていく危機感を抱く必要がある。治療法なく、有効な薬もない未知の肺炎ウイルスの更なる侵入を防ぐべきである。
◆武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)から命を守るために、当組は即中国人及び2週間以内に中国渡航歴がある外国人の日本入国禁止措置を求める署名活動を行う。
◆集まった署名は「武漢肺炎火消し組」共同代表 頭山興助と高須克弥が日本政府へ提出する。
http://chng.it/Brfszmwqpw
ちな、高須院長と名を連ねていらっしゃる頭山興助さんは玄洋社の頭山満翁のお孫さんです。バリバリですね。こうして玄洋社の魂が残っているのですね。そのご子息である頭山晋太郎さんとは二度ほどお目にかかったことがあります。福岡藩家老加藤司書さんの追善供養でおめもじしました。ご挨拶した程度ですが。
ぜひ、みなさんも賛意の表明をお願い申し上げます。華麗かつ迅速に1万5000人に持っていきましょう。

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