amato

時間軸を通じて様々な出来事や歴史的なエピソードを綴る

2020年11月

NIKEはやっぱりあかんやつ

 

 本当にこれ。NIKEはさっさとウイグル人強制労働サプライチェーン問題をなんとかしろよ。なんだよ、この意味不明なCMは。

 ほんとグローバル企業ってダメダメやね。ほんと全部ダメww

まさに戦時下

 シナの人民解放軍と日本国内の45校の大学が共同で軍事研究とか。

 


 軍事研究はダメだと学術会議がしゃーしゃーと抜かしていたわけですが、解放軍とはバッチリと軍事研究を共同でやるという腐れっぷり。やはり、安倍総理に第三次政権を担当してもらって、トランプ&安倍で中共の掃除をやるしか手はないですな。




よき笑顔


 トランプ大統領、感謝祭にて。

 


 本当によき笑顔

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てれびのはなし

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誤ったメッセージ

 迂闊過ぎるというか、確信犯か。グローバリスト茂木の発言が全世界に拡散されはじめました。

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 日本の外務大臣は、大量移民を奨励し、外国人住民に投票権を与えることにより、「日本を多様な多民族社会に変える」計画を発表しました。



 多くの日本人は誰も望んでもいない大量移民、外国人参政権、多民族国家。グロ茂木のこの発言でグローバリストが日本解体へ向けて加速度をあげることになるかもですな。

 ともあれ、こんな危険思想をもった人間が外務大臣では国益を損ないますので更迭あるのみ。

茂木外務大臣はグローバリストなのか??

 茂木大臣のサイトからコピペ。赤字はあまと。
 https://www.motegi.gr.jp/proposal/proposal01.html

 私は政務次官時代の政策決定や国会答弁も決して官僚任せではありませんでした。もちろん自分なりの国家ビジョンも持っています。限られたスペースですが以下具体的に申し上げます。一言で言えば21世紀の日本を「多様性のある多民族社会」に変えるということです。有能な人材が世界から日本に集まり、ここで世界に向けてサクセスストーリーが生まれるという国家を目指すべきです。このための具体的な政策課題として(1)英語を第2公用語にする(2)定住外国人に地方参政権を与える (3)インターネットの接続料はじめ知的生産活動の基本コストを諸外国並みにする(4)日本の制度やシステムの中で国際基準と合致しないものを一括して見直す、の4点を提案したいと思います。


 ただのグローバリストでした。菅内閣マイナス100点。菅総理に関してはまだ見極め中ですが、外務大臣という重要閣僚がグロではちょっともうダメかもわからんね。


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グローバリズムと共産主義

 現代におけるグローバリズムというのは共産主義と同じ意味をなす言葉であると、だんだんと理解が進んできたようですね。つまり、共産主義者とはグローバリストというわけなのですが、いつからこうなったのかというところを理解しておく必要がありそうです。


 そもそも共産主義という看板はその古臭さゆえにどこかジジババ臭が漂うものとなっています。ですから、普通の人も「そんな今時共産党なんて藁」と笑い飛ばしてしまいます。ま、それはそうです。日本だって日本共産党は過去の遺物です。若い人は誰も入りません。学生運動をやっていた老害じいさん達が回春回春と鼻息を荒げているだけです。

 そういう意味でいうと、本来的なグローバル化は共産主義とは無関係なものだったのです。産業革命があって外洋を自由かつ安全に航行できるようになりました。幕末に黒船がやってきて坂本龍馬が「たまるかー!」って叫んだのも自然なグローバル化の発露です。

 国境は厳然としてあるんだけど、人が移動するようになり、政治がそれぞれ影響しあうようになり、経済も密接に繋がりが生まれるようになったわけです。

 その後、航空や通信インフラが整備されて大量の人・モノ・金・情報が各国の国境をまたいで移動する時代となりました。これによってマーケットは大きくなる一方で世界は小さくなってきました。これもまだ自然発生的なグローバル化といったところでしょう。

 この自然なグローバル化のまま進んでいく分には何も大きな問題は起こりません。民族なりの独自性や多様性も担保されるので各国はそれぞれの文化や伝統などを自国内で守り育てることもできます。


 ところが……


 この自然発生的なグローバル化が乗っ取られたのです。ハイジャックと気づかれないように外側の表象的な事象はそのまま変化させずに乗っ取ったのです。

 便宜的に乗っ取られた後のグローバル化をグローバリズムとしておきましょう。このグローバリズムを誰が乗っ取ったのかというと、共産主義者といっても良いでしょう。ですから、冒頭で共産主義者はグローバリストと同じ意味であると述べたわけです。もちろん、中共もこれに一枚噛んでいることは言うまでもないでしょう。

 共産主義者が、グローバリストあるいはグローバリズムを推進する者として変態したわけですが、この時、共産主義の一番最悪かつ最兇のコアをグローバリズムに移植しました。PCでいえば、OSが乗っかっているBIOSの部分です。ここに、各国の多様性の源泉である宗教、道徳、文化を削除する命令を埋め込んだわけです。

 この削除命令はグローバリズムのインフラに乗って軽々と国境を越えて全世界を巡っていきます。共産主義のコアは無神論で物質主義です。現在の拝金主義の蔓延を見ればなるほどと首肯できることでしょう。

 ただ、この共産主義もハイレベルとローレベルがあるように思います。というのも、いわゆる共産党に入っているじいさん達の中には、人として見れば普通に良い人もいます。単純に邪悪とまではいえない人だっているわけです。

 しかし、ハイレベルの共産主義者は本当に邪悪です。おそらく、このハイレベルの邪悪人達は別に共産主義であろうがなかろうが関係ないはずです。単に、無神論と物質主義を崇拝しているだけでしょう。

 そして、マイノリティの既得権益化、ポリコレ、差別の権益化、全体主義化を全世界的に進めていき、自分たちだけが特権階級を持つ世界政府を作り上げることが目的なはずです。共産主義やグローバリズムの皮が役に立たなくればさっさと脱ぎ捨て、次の着ぐるみを探すことでしょう。


 今回の大統領選挙でトランプ大統領が戦っているのは、バイデンでもなければ民主党でもないのでしょう。まさに、このグローバリストの皮をかぶった共産主義者。さらに言うならば共産主義者の皮をかぶった物質崇拝主義者たち。これと戦っているわけでしょう。バイデン、中共、民主党、共和党内の裏切り者、FBI、CIA、司法関係者などはその走狗。

 トランプ大統領はこれを機会にこういう走狗をまずは一掃し、返す刃でその裏に潜む邪悪なる連中と一戦を交える覚悟なのでしょう。

 上念さんはトランプ大統領陣営の旗色が悪くなった時、「トランプを応援するならしてもいいけど、日本でギャーギャー騒いでも無意味」と一笑に付しました。しかし、果たしてそうでしょうか。こうして国内外の多くの人たちが「トランプ大統領、頑張れ!」と応援することは無意味なことでしょうかね。これを無意味となすならば、そう思っている人は「想いとはエネルギーである」という単純なことにも気づいていないのかも知れませんね。

 人類を一部の物質崇拝主義者の手から取り戻す。その矢面に立って真っ先かけて突撃していくトランプ大統領に対して、心ある人であれば「頑張れ!」と応援したくなるのは当然です。あるいは、俺も続くぞとおっとり刀で後に続く人もいることでしょう。みなさんの応援の想いはエネルギーとなって、トランプ大統領の背中を押すのです。私はそう信じています。

 苦難の時こそ、その信念が試されるのです。走狗の垂れ流すフェイクニュースなど一顧だにせず、想いのすべてをトランプ大統領の勝利へ注いでほしいと思います。ともに戦って参りましょう。

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