インターネッツの世界でまさおといえばアイツである。

しかし、ほんといい味を出していたアイツであった。
人柄は顔に表れるというが、アイツは基本的にはいいヤツだっただろうと思う。

中共から飼われていたという話もあるようだが、
逝っちまった今となってはもうわからない。
ともあれ、刺客(しかく)とか殺し屋とか……日本では死語であった。
選挙区に刺客を送り込む……なんて場合の比喩でしか使いようがない。
あるいはこういう映画の世界の話。

しかしながら、世界ではまだまだ普通に使われる言葉でもあり、
お隣の国ではこういう刺客がバンバン活動中であることがわかる。
尊敬していたマスードも刺客に爆殺されて久しい。

ともあれ、こういう話し合いが通じない連中や国家に対して、
話し合い至上主義で対峙していくことは自殺行為に等しい。
にも関わらず、いまだに改憲に後ろ向きな左翼野党どもは、
国民の生命、身体、財産にかかる危機に対して不作為であると言わざるを得ず、
我々国民に対する重大な背反行為とも断言せざるを得ない。
我々の生命、身体、財産を餌にして
自分たちは左翼国家の中で客分として余生を楽に過ごす肚だろう。
ならば、もはや日本に左翼の住む場所はない。
共産主義が良いなら中国や北朝鮮に渡航して永住せよ。
この国の山河を守り、
この国の民草を守り、
子を産み殖やし、
そして、堅く皇統をお守り奉り、
未来永劫に渡って日本民族を弥栄へと受け継いでいく。
これが日本人である。
共産主義とか言葉狩りとかグローバル化とか、
ポリティカル・コレクトネスとかジェンダーフリーとか。
そんなものはどうでもいい。
日本人が皇統を中心として、
未来永劫この豊葦原の瑞穂の国に住み続けること。
これを侵そうとする不逞外国人や反日日本人は
もちろん相応の鉄槌を覚悟せねばならぬ。
憲法改正が望まれる。
総理、足踏みしている暇はござりませぬ。

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