amato

時間軸を通じて様々な出来事や歴史的なエピソードを綴る

あまとこうざ

なんかフォームが分かりづらかったみたいで

私が今回企画しているのは、NLP認知言語学ハイブリッドなスキル日本語を話す文化で捉え直したLABプロファイルです。

通常、これらはアメリカ生まれということで英語を話す文化や文脈の中で教えられます。したがって、言い回しなどもやや使いづらいものがあるのです。言ってみれば英語ドラマのセリフみたいな。「日本語でそんな表現は使わねえだろう……」という感じの居心地の悪さと微妙感。そういうのが英語のコンテキストとしてはあるわけです。まあ、あるんですな、正直なところ。

ですが、私はその筋から日本語文化で捉え直したものを習ったわけなのです。ですので、とても使いやすい仕上がりとなっております。ここがこの企画の大きな価値。つまり、公私で普通に習ったことをそのまま使えるというわけです。

ただねえ……もうね、お馬鹿さんには教えたくないのですよ。なんかこういうのって頭で理解するだけじゃだめだし。こういうスキルって魔法の杖じゃないのですよ。ハリポターの杖じゃないわけですよ、ニワトコの杖とか。

なので、こういうのをスキルとして学べばもう無敵になれるとか、そういうのではないのね。これを学んで人間関係が一発で良くなるとか、仕事で無双できるとか、そういうのじゃないからw

世間様をみてもそうなんですよね。NLPを学べばそれで人生の成功者になれるとかさ。そういうの胡散臭いからさ。こういうのはあくまでもスキルのひとつ。人生のスパイス。でも、知っていればちょっとだけ得をするかも知れないという程度で考えておくといいわけです。でも、そのちょっとが段々と積み上がってきた時に大きな差になる。あたしはそう考えているわけです。

あと、「私の置かれている環境は特殊で余人には経験しようがないものだからこういうツールは効果がない」とかないから。ちょっと竹輪の件もあって、世の中ちょっとおかしくなっているので、すこーしだけリアルなことを書いちゃうわけですが、あふぉなことを言う人には教えたくないというのも本音なんだよね。でも、まあ、ここを読みにくるような人はみな賢い方ばかりだろうから、ウェルカムよ?



で、Googleフォームがわかりづらいと。自動返信メールもこないぞと。いろいろとご指摘を受けまして……。確かにそのとおりだなということで作り直しました!


すでに申し込みくださっている方はエントリーしていただく必要はありません。あ、でもしたいならチェックのために申し込みしてくれてもOKです笑

もちろん、重複チェックはしますから安心してください。前のフォームで失敗こいたので、もうちょいエントリー期間を延ばしますが、お早めにおなしゃす。

ちなみに、チャットワークで運営するかもと下の動画で言ってますが、たぶんメーリングリストでやると思います。


お申し込みはこちらから




あまと講座

久々にやりますよ。LABプロファイル講座。詳しくはこちらからだうぞ!





エントリーフォームはこちら

あたらしき講座


 まるっと2年ほどNLP関係の講座をやってきました。いやー、長かったですね。しかし、学ぶということはいいものですね。

 で、この度、2年ぶりの新しいものでも始めようと思っております。詳細は私の動画でご紹介しておきますので下記リンクからどうぞ。

 こちらNLPのスキルを応用したLABプロファイルという技法です。プロファイルといっても犯罪捜査に使用されるものではありません。

 NLPを勉強している方の方が学習効果は高いですが、そうではない方でももちろん公私で使えますよ。その辺りには配慮して進めていきます。

 ということで、よかったら以下の説明動画をご覧くださいまし。

 LABプロファイル講座(オンライン)

ぎょーむれんらく


 あまと古代通史の受講希望のみなさま。一応、お返事を出しましたが、万一「え?きてないよ」って方がいらっしゃれば、私までご連絡ください。「漏れとるでよ」とお叱りください。

 それからすでに参加決定のみなさま。わたし、明日から長期出張なのであります。仕事ですよ、仕事。東京に行けば会えるかも。16日には戻ります。開講は18日の週を予定しておりますので、それまで少々お待ちください。


 それではごきげんよう!

古代の歴史

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古代の歴史と言いましても、古代進ではありません。これもジェネレーションギャップっすね。これは宇宙戦艦ヤマトの戦斗隊長でした。

私の言う古代の歴史とは、古くは旧石器〜縄文〜弥生にかけて。それから古墳時代くらいまで。このあたりの歴史を言うわけであります。

本当はもうちょい先にお知らせしようと思ったわけですが、今日はお日柄も良いのでさらりとお知らせをしておきましょう。

日本の古代の通史的な講義をやろうと思っています。日本の古代史も他国と同じで勝者の歴史であります。ですから、本当のことはすべて意図的に削除されましたので、何も残っていません。古代のことは分からないというのが常識です。

2世紀頃の日本のことも、倭国大乱とかで残ってないというのが建前。だから、謎の2世紀なんて呼ばれたりもするのですね。ま、うそですがw

ということで、続きはパスワードにて。続きを読む

情けを報せる講座

 ま、私は情報収集のプロだったわけですが、収集した情報をどう活用するか、あるいはどう編集していくか、どうリフレーミングしていくか。この辺りもかなりテクニカルなものだったりします。それで、もう5年ほど前でしたか……その手の講座をしたことがありました。ま、結構ハードな講義だったので、出す方もやる方も疲労困憊な状態でしたな。


 さる読者さんから「あれ、当時はできなかったけど、今はやってないのですか?」と質問がありましたので、やってもいいかなって思ってます。とはいえ、当時と同じ量を提供するのではなくて、8問だけに絞り込んだ初級編です。初級編とは言っても、これまでこういうのを学んだことがない方にとっては目からウロコの連続ですばい。


 せっかくなので、今回は短い解説動画なども撮影してみるかとか考えています。全8問くらいの初級編なので楽しい感じでいけるのではないかと思います。他に参加者がいればグループでやりますが、参加者がいないようでしたらマンツーマンでやってみる予定です。ご興味が湧いた方はお声掛けくださいね。とはいえ、そんなに大人数ではやれないので、まずはお気軽にお問い合わせくださいね。


 昔は情報を手に入れるだけでも至難の業でした。人、モノ、金、情報……なんて言われた時代ですが、今は、情報は腐るほどありますね。金はなくても情報はたくさん転がっています。


 でも、ほんと一昔前は情報はこんなにたくさんなかったのです。新聞、ラジオ、雑誌、情報屋などから情報を買っていたのです。でも、今では情報だけなら誰だってスマホで検索すれば簡単に手に入れられるのです。

 だから、玉石混淆とも言えます。何が玉なにか、何が石なのか分からない状態。それが、現代ですね。情報は持っているだけでは屁の突っ張りにもならない時代に入っているわけであります。


 現代の特徴は、昔のようにAさんから得た情報をBさんにポンと渡すというブローカー的なものではありません。これはJ念パターンですね。

 現代ではAさんから得た情報を編集してBさん、Cさん、Dさんに渡す。こういう情報編集力が求められる時代になっているわけです。みなさんの職場でもそうではないですか?


 インプットした情報を思考力、分析力、応用力を駆使してアウトプットする能力。こういう能力が個々人に求められる時代。これが特徴だろうと思うわけです。考えてみれば、youtuberでもそういう人が再生数をしっかりと出していますね。エロ系とかゲーム実況などを除いては……。


 自分がやっていること、自分にしかできなこと、自分に興味があること、自分がやってみたいこと……これを他の人がわかる形に編集して発信していく。そういう情報編集の型が今必要なんだと思うわけです。


 幕末には剣術ができることがまず必須でした。坂本龍馬の北辰一刀流、勝海舟の直新影流……。薩摩の士族は示現流とかそれぞれ剣術を学んでいました。情報社会では、情報編集能力が必要です。幕末の剣術が、今は情報編集能力なのです。


 玉石混交で腐るほどある情報の中から、まずは玉と石を選り分けます。その玉を他の人に理解できる形に編集して、そして伝達する能力ですね。力のあるブログ主は、意識的無意識的を問わずにみなさんそのようになさっています。仕事でもそうではないですか? 


 こういう時代だからこそ、自分で情報を収集してそれを編集して発信する能力を磨く。そして、仕事にも活用して良い仕事を行う。あるいはクライアント先にも良い情報を発信していく。


 そうすれば、そこにやり甲斐や生き甲斐が生まれてくる。存在価値を見いだすことに繋がるわけなのです。人生の半分以上を費やす仕事の価値を生産性を高めていく。そのためにちょっとした型を知っておくことはとても有意義なことであります。


 ってことで、ご興味ある方は詳細の方をお読みください。またサイドバーにも問い合わせフォーム置いておくのでお気軽にどうぞ。


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今やっているウェビナー

 過去、いろいろなあまと講座をしてきたのですが、ブログ読者の方からもわかりづらいのでわかりやすくしてほすぃというリクエストがありました。そこで、とりあえず、現状一般公開しているウェビナーだけをまとめてサイドバーに貼っておきたいと思います。

 ロゴはロゴメーカーというサイトでささっと作りましたがなかなか良きですね。このレベルのものが無料で数秒で作れるというのがすごいです。

 ではみなさんどうぞお気軽にお問い合わせくださいまし。NLPについてのサマリーも今度まとめてリンク先に貼っておこうと思っております。

あまとよみ(続きに受講生感想文あり)追記あり

 あまとよみというウェビナーをやっているのですが、これがなかなかによき。もちろん、受講生さんのレベルがもともと高いというのもあるのでしょうが、「絶対に無理」と感じていたような方でもしっかりとモノに出来ているので、成功確率からするとかなり高い方なのではないかと思います。

 あまとよみとは、シンプルに言うと意識を極力使わない読書方法です。みなさんが普通に読書する場合は意識をしっかり使って読書をしています。理解しながら読み進めていくという感じのプロセスですね。小学生の頃からそのような読書方法を習ってきたのですから当然です。

 あまとよみはこれとは真逆で、理解しながら読むことはありません。むしろ、理解しながら進むということは意識のチェックや判断が入るのでこれを避けるように読んでいくのです。どうやって避けるのかというと、特殊な方法がありまして……といっても誰でも出来る方法ではありますが……その方法を使うことで意識を迂回していくわけなのです。

 ハマる人にはバッチリとハマる読書方法ですが、読書を楽しみと考える場合、実にあっけない読書であるともいえるでしょう。しかし、記憶の定着率や後からの想起率などを考慮すると、実に捨てがたい。そして魅力あふれる読書方法とも言えるわけです。

 このあまとよみで難関資格に合格した方もいらっしゃいます。もちろん、私のウェビナーの受講生さんです。あとから気づいたのだそうです。「あ、これはあまとよみの効果か!」と。意識を迂回させて無意識に情報を流し込む独特の方法で、たったの1年で難関資格に合格してしまいました。普通は平均2〜3年はかかるものだそうです。


 あまとよみのメリット

 ビジネス書に強い
 ハウツー系に強い
 情報の定着率が高い
 想起率が高い
 読書に時間がかからない
 人間の脳を持っているならば誰でも習得可能
 資格試験対策に応用が可能


 あまとよみのデメリット
 
 小説など楽しみの読書には不向き
 普通読みの誘惑に負けて元に戻る可能性も高い
 読後の満足感が皆無
 慣れるまで出来ているかどうか不安


 以前のあまとよみでは、グループで一斉に講義していましたが、今はマンツーマンが中心です。グループ学習の良さはあるのですが、マンツーマンの良さもまたあります。また、マンツーマンディフェンスをやり始めてから気づいたのですが、普通読みに戻る率が減っているのではないかと感じています。

 今の時代、ホントにたくさんの情報が飛び交っておりますし、必要な情報を入手すること自体がなかなか至難の業ではありますが、こういう読書方法を知っておくのもまた面白いことでもありましょう。

 おそらく普通読みはパピルスや竹簡の時代からずっと続いて来た読書方法かと思います。実に何千年に渡って連綿と受け継がれてきた読書方法であり、これが消滅することはないはずです。

 しかし、脳や認知系の研究によって普通よみではない新しい読み方も開発されているわけです。それはすでに存在はしているのですが、自分で求めない限り与えられることはありません。しかし、自分で求めれば与えられる時代でもあります。

 ということで、質の良いトレーナーさえいればこれを体得することはそれほど難しいことではないのです。ま、自分で言うなよって嘲笑されそうですがww

 
 こちら随時募集しておりますので、ぜひお声掛けください。またもう一度復習したいという方は前回受講の半額で復習マンツーマンウェビナーも行いますのでお気軽にどうぞ。

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感想文第3弾

続いて感想文が届きましたのでまたご紹介させていただきまーす。

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追加募集の感想文第2弾

追加で届きましたのでよかったらどぞー

qaf
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