amato

時間軸を通じて様々な出来事や歴史的なエピソードを綴る

WW3

プーチン大統領の警告

まだ警告の段階ですけどね。警告があるってことはまだやらぬということでしょう。本当にやる時は警告はしないでしょうからね。

速報:ロシア、ミサイル攻撃後の報復に備えるよう米国に警告。





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人工地震

こんなのあって当たり前でないと考える方が思考停止。武器になるなら開発するし使うわなw



昔、浜口議員の言うてましたし。国政政治上では常識って。

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プーチンさんがまたやった

なかなかこんなこと考えつかないね、ほんと。どちらかの国が攻撃を受けたら自動的に相手国に反撃というスペシャルな相互防衛協定。




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まーだこんなことほざいてるんかい

世の中がひっくり返るかどうかって肝心な時に政府がまともに機能しない口惜しさ。立民は内閣不信任案を出したけどこれは否決されるだろうし。なんとかしてダーキシ内閣を潰さねばもう亡国ですやん。しかーし、諦めたらそこで終了。出来ることは全部やって政府を倒すしか手はないわな。



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ロシア国内の様子

日本と全く違うんですけどw



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ロシア原潜、準備よし

これは6月11日のツイートなんですが、ロシアの原潜がフロリダ沖でスタンバってるというツイートですね。

ロシアの冷戦チェスはフロリダ沖へ

ロシアの原子力潜水艦は昨夜、フロリダ沖66マイルの海上に浮上した。これは極めて珍しいことだ。ここしばらく、潜水艦が米国領土のこれほど近くに現れたことはなかった。

数十年前、米国によるキューバ上空の偵察でソ連のミサイル施設が発見され、1962年のキューバ危機につながった。

1962年10月16日、ジョン・F・ケネディ大統領は差し迫った脅威について報告を受け、世界を核戦争に陥れかけた13日間の対立を引き起こした。

米国は海上封鎖という緊迫した瀬戸際政策で応戦した。

ソ連の船舶は封鎖線に近づき、手前で停止して当面の衝突を回避した。

10月27日、米国の偵察機がキューバ上空で撃墜され、パイロットが死亡したことで緊張が最高潮に達した。

この事件により超大国は戦争の瀬戸際に追い込まれ、米軍は侵攻の可能性に備えた。ケネディの顧問たちは軍事行動と外交的解決の間で議論した。

10月28日、画期的な出来事が起こりました。ソ連のフルシチョフ首相は、米国がキューバを侵略しないと約束し、トルコからアメリカのミサイルを撤去することに秘密裏に同意するのと引き換えに、キューバのミサイル基地を解体することに同意した。

この決議により、差し迫った脅威は解消され、将来同様の危機を防ぐためにワシントンとモスクワの間に直接の通信リンクが確立されました。

話を今日に進めると、ロシアが潜水艦を米国の近くに配置した大胆な動きは、キューバでソ連のミサイルが最初に発見されたときと似ている。

これは米国とNATOの決意を試すために設計された、計算された地政学的なチェス行為だ。

1962 年と同様に、賭け金は高く、緊張は明白で、その意味合いは重大です。

この戦略的行動は、ロシアが境界を押し広げ、不安定な勢力均衡を維持し、予測不可能性を利用して敵を動揺させる意欲を示している。

ロシアと米国の関係に突破口はいつ訪れるのでしょうか?

駆逐艦による国境付近での追跡や監視は日常茶飯事だが、この事態の重大さと冷戦の最も暗い時代を思い起こさせる恐ろしい事実を考えると、軽視すべきではない。

出典: Newsweek、USNI News、JFK図書館、国立公文書館。




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いよいよ始まるか?





第三次世界大戦の到来

米国のアントニー・ブリンケン国務長官は最近、ロシア・ウクライナ戦争に関して極めて挑発的な発言を行った。ウクライナに対する米国の揺るぎない440億ドルの支援に加え、ブリンケン氏は現在、ウクライナがNATOに加盟すると主張しており、ロシアをさらに刺激している。これは地政学的秩序にどのような影響を与えるのでしょうか? 非常に知識豊富なポッドキャスターの David Sacks 氏は𝕏に次のように書いています:「ブリンケン氏はウクライナがNATOに加盟すると述べている。第5条の下では、ウクライナへの攻撃は米国への攻撃とみなされる。第3次世界大戦を望むなら、11月にバイデン氏に投票しよう。」


上のツイートを軽く解説しておきますと……

NATO(NATOが製造した武器をNATOの要員が操作してウクライナからロシア領内に打ち込んだりするケースも含む)がロシア領内に攻撃を加えれば、ロシアは報復するとプーチンさんは断言してます。

そうなるとNATO憲章第5条が発動します。第5条とは、NATO加盟国の一か国に対する攻撃はNATO全体の攻撃と見なすという原則のこと。つまり、NATOがよその国から攻撃を受ければNATO加盟国は自動的にロシアとの戦争状態に突入するってことになるわけですな。

そうなると、ロシアは一か国でNATO全体(32か国)を敵に回すわけですから、これがロシアに対する抑止力となると西側は考えるわけですが、プーチンさんはそんなやわな人物ではありません。もし、NATOが束になってロシアを攻撃してくるなら核攻撃で反撃すると言っています。ま、発言自体はメドベージェフさんですけどね。


そんなこんなでついさっきまた攻撃がはじまったとのこと。こういう攻撃は日常茶飯事のようですけどね


ロシアウクライナの無人機がロストフ州アゾフの石油基地を攻撃



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